はじめての方へ

  • ABOUT US
  • TOP > 
カウンセリングイメージ

漢方みず堂について

  • 【話すことから、はじめる漢方】漢方みず堂は「話すことから始める漢方」と掲げています。まずは心を元気にするための第一歩として話すことから始めてみませんか?ご病気に対してご不安、お悩み、さらには恐怖感や劣等感を感じていらっしゃることでしょう。そんなお気持ちを私たちにぜひお話ください。
  • 【一緒に考え、一緒に喜び、一緒に歩む】ご病気に対してのご不安やお悩みを一心に聞かせていただきます。漢方のプロとしてはもちろん、お客様に本当に元気なって喜んでいただけるよう一緒に考え、一緒に喜び、一緒に歩んでまいります。お客様の喜びが何よりも私たちの喜びです。
相談風景イメージ
漢方専門相談員による丁寧な相談
なぜ病気になったのか、その原因や背景は一人一人違います。初回は1時間ぐらいかけて今までの経過や体質をじっくりお伺いし、なぜ病気になったのかそしてこれからどのようにすれば健康を取り戻すことができるのか、お一人お一人に合わせたオーダーメイドの健康への近道をご提案します。
サポート・アフターフォローイメージ
身体も心もしっかりサポート・万全のアフターフォロー
「あなたのそばで、家族のように」お客様お一人お一人を家族のように真剣に想い、お力になりたいという気持ちで、お薬をお渡しした後もこまめにお電話を差し上げ、すぐにお客様のご不安や疑問にお答えできるようにしているので、安心して漢方薬をお飲みいただけます。
カウンセリングイメージ
専任担当制によるマンツーマンカウンセリング
基本的に初回お話を伺った相談員がその後のアフターフォローも全て対応いたします。なかなか他人には相談しにくいことでもすっかり話してしまえるのも担当制ならではです。

主な症状と漢方

このようなお悩みの方に漢方がおすすめです。
女性の悩み
  • □生理不順
  • □PMS
  • □更年期障害
  • □子宮内膜症
  • □子宮筋腫
赤ちゃんが欲しい
  • □多嚢胞性卵巣症候群
  • □高プロラクチン血症
  • □低体温
  • □不育症
  • □男性不妊
虚弱体質
  • □疲れやすい
  • □風邪をひきやすい
  • □太れない
  • □胃腸が弱い
自律神経失調
  • □体がだるい
  • □不眠症
  • □うつ症状
  • □めまい
  • □多汗症
ダイエット
  • □便秘
  • □むくみやすい
  • □過食気味
  • □糖尿病
  • □高血圧
皮膚病
  • □皮膚のかゆみ・乾燥
  • □ニキビ・肌荒れ
  • □アトピー性皮膚炎
  • □蕁麻疹
アレルギー
  • □アレルギー性鼻炎
  • □花粉症
  • □気管支喘息
  • □副鼻腔炎
  • □後鼻漏
年齢による悩み
  • □耳鳴り
  • □難聴
  • □腰痛
  • □物忘れ
  • □頻尿・尿漏れ

漢方Q&A

漢方は長く飲まないといけないのですか?
一時的に飲んで症状を抑える素早い効果のある漢方薬と、
ある程度の期間飲んで体質改善をする漢方薬があります。
たとえば、花粉症の治療の場合、現在出ている鼻水をとめる漢方薬と花粉症が出ないように体質改善のために飲む漢方薬があります。体質改善のためには個人差や重症度によりますがある程度の期間が必要ですので根気よく続けることが大切です。
いつ飲むのが効果的なの?
空腹時の食前(食事をとる30分以上前)か食間が一般的です。
漢方薬は、大腸の腸内細菌によって吸収されやすい形に変えられ、効果をあらわすため、空腹時に飲む方が効き目が早くなります。しかし、一番大切なのは1日量をその日のうちに飲んでしまうことなので、飲み忘れた場合は食後でも構いません。
漢方薬に副作用はないの?
ごくまれに副作用もあります。また、専門の医師や薬剤師に
相談して「証」を判断して服用することも大切です。
漢方薬といえども薬なので副作用もあります。たとえば、アレルギー体質の方が漢方薬を飲んだ場合、ごくまれに発疹などが出ることもあります。また、体質に合わない漢方薬を飲むとかえって症状が悪化する場合もあります。専門の薬局・病院できちんと相談をして薬を服用されることをおすすめします。
漢方薬の予算はどれぐらい?
状態に個人差があるため一概には言えませんが、予算面も
含めてお気軽にご相談ください。
1日約150円~高いものは数千円のものまであります。ご予算面でもできる範囲で一番いいものをお選びしますのでお気軽にご相談ください。
漢方薬はどんな病気に効くの?
自覚症状があれば、健康維持から重篤な病まで目的は様々です。
漢方薬は生活習慣病、皮膚病、アレルギー疾患、便秘症等の慢性病などによく用いられております。検査ではなんでもなく原因がはっきりしないもの、多くの病気を複合的に抱えている方、体力の弱っている方等は漢方薬がおすすめです。お悩み相談広場もぜひ参考にしてください。
病院の薬と併用しても大丈夫?妊娠中でも大丈夫?
禁忌のものもあります。まずは、医師や薬剤師に相談しましょう。
漢方薬と西洋薬を併用する場合もありますが、西洋薬との併用に注意が必要な漢方薬もありますので、必ず主治医や薬剤師に相談してください。妊娠中の服用については、漢方薬は全て安全というわけではありません。専門の病院や薬局に相談してください。